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「建設技術展2026 関東・近畿」に出展します!防災を支えるクボタ建設の技術をご紹介
2026年10月13日
ブログを閲覧頂き、ありがとうございます。クボタ建設です!
クボタ建設は、「建設技術展2026 関東」と「建設技術展2026 近畿」の両会場に出展します。今回は「防災」をテーマに、ライフラインの整備・更新・維持管理に関わる当社の技術や取組を、パネルや映像でご紹介します。
■開催概要
| 会場 | 正式名称 | 開催日時 | 会場・住所 | クボタ建設ブース |
|---|---|---|---|---|
| 関東 | 建設技術展2026 関東 |
2026年10月20日(火)10:00~17:00 2026年10月21日(水)10:00~16:00 |
サンシャインシティ 展示ホールB・C・D 東京都豊島区東池袋3-1-4 文化会館ビル2・3・4階 |
B-7 |
| 近畿 | 建設技術展2026 近畿 |
2026年10月28日(水)9:30~17:00 2026年10月29日(木)9:30~16:45 |
インテックス大阪 6号館3階 Cゾーン 大阪市住之江区南港北1-5-102 |
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■防災を支えるライフラインの技術
水道や下水道などのライフラインは、毎日の暮らしを支えるだけでなく、災害時にも重要な役割を担います。そのため、被災後の復旧に備えることはもちろん、平時から計画的に整備、更新、維持管理を進めることが大切です。
当社ブースでは、インフラの老朽化対策や防災、強靱化に関わる事業内容、固有技術、施工実績を紹介します。PR動画やXR動画、パネル、カタログなどを通じて、普段は見ることが難しい施工現場の様子や工法の特徴を、分かりやすくお伝えする予定です。
■技術者の方にも、学生の方にも
自治体・公共事業関係者、建設コンサルタント、技術者の皆さまには、「どのような現場課題に対応する技術か」「どのような現場条件で検討できるか」「ライフラインの更新や維持管理にどう活用できるか」という視点でご覧いただけます。詳しい適用条件については、会場の説明員へお気軽にご相談ください。
また、建設技術展は、最新技術だけでなく、建設会社が社会インフラをどのように支えているかを知る機会でもあります。土木や建設を専攻していない学生の方にも、技術、施工、営業、企画など、建設会社にある多様な仕事を身近に感じていただければと思います。
- Q:専門知識がなくても展示を理解できますか?
- A:はい。映像やパネルを使い、建設会社の仕事や技術を分かりやすくご紹介します。
- Q:具体的な現場への適用について相談できますか?
- A:はい。現場の課題や条件を踏まえ、ブースの説明員へご相談ください。
ライフラインの整備、更新、維持管理、防災対策に関心のある方も、建設業界の仕事を知りたい学生の方も、ぜひお越しください。
関東・近畿の各会場へお越しの際は、ぜひクボタ建設ブースへお立ち寄りください。皆さまのご来場をお待ちしております。

